
2026.08.07 / Friday
保護者・受講生の声
イオンスタイル東神奈川教室
こんにちは、横浜のプログラミング教室、スタープログラミングスクール イオンスタイル東神奈川教室です。
そんなお子様の大好きなことを、もっと伸ばしてあげたいと思っていませんか?
今回は、プログラミングに取り組む姿を見て「この才能をもっと伸ばしてあげたい」と感じたお父様とともに、当教室を訪れてくれたOくんの、ワクワクとキラキラにあふれた成長の記録をご紹介します。
Oくんが教室に来てくれたのは、小学3年生のとき。もともとお家で作品を作るのが大好きで、お父様の勧めをきっかけに通い始めました。

「ぼくはパソコン市民講座(スタープログラミングスクール)に入る前にもScratchをしていたけど、そんなにアイディアがおもいつきませんでした。そして入ってからはすでにある物をいろいろなアイディアでかいぞうする力がつきました。」
大きな転機は、入会から1年ほど経った頃のことです。たまたま同じ時間に、プログラミングに興味津々の小学生の兄弟が来ていました。そこで、Oくんが作っていた「ペンギンの作品」を見てもらうことに。
「緊張した〜!」と後で教えてくれましたが、自分の作品を誰かに見てもらい、驚いてもらえる喜びを知ったOくんは、少し照れくさそうにしながらも、とてもキラキラとした表情を見せてくれました。
これまで一人で完結していた世界が、外へとつながった瞬間だったのだと思います。

それからのOくんは、まさに「楽しい!」がエンジン。4年生でジュニア・プログラミング検定に合格し、5年生の発表会では大人顔負けのゲームとプレゼン資料を作り上げ、堂々と披露してくれました。
決められた通りに作るだけでなく、「自分ならこうしたい!」とアレンジを加える独創性も、教室での交流を通してさらに磨かれていったように思います。

Q. プログラムや発表用飼料の作成にどれくらいの時間がかかりましたか?
A. 1か月以上(おもにプログラム)
Q. 教室の先生たちとは発表会についてどんなお話をしましたか?
A. 忘れた。

Q. プログラミング発表会の前はどんな気持ちでしたか?
A. とてもきんちょうしていた。
Q. プログラミング発表会に参加してどうでしたか?
A. ほかの人のさくひんをみたりして楽しかったし、いろいろなさくひんのアイディアがでた。

Q. プログラミングのここが好き!良い!と思うことを教えてください
A. 楽しい!自分がすきなゲームみたいなゲームが作れる!


先日、ジュニア・プログラミング検定の合格証を受け取りに教室へ立ち寄ってくださいました。現在は中学校で部活動にも参加しながら、新しいプログラミング言語に挑戦し、さらなる学びを続けているそうです。
お気に入りの円周率Tシャツを着て、おしゃれをして来てくれた姿も印象的でした。さすが理系!

お気に入りの円周率Tシャツ
教室は、ただスキルを学ぶだけの場所ではありません。自分の「好き」を誰かと共有し、認められる。そんな「楽しい!」の積み重ねが、お子様の大きな自信へとつながっていくと思います。
「やってみたい!」という小さな好奇心が、未来を大きく変える原動力になります。まずはその第一歩を、私たちと一緒に踏み出してみませんか?
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