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SPS(えすぴーえす)アワードとは?

スタープログラミングスクール で、いま「Scratch(すくらっち)エクストラグループワークコース」を学(まな)んでいる子(こ)だけがチームを組(く)んで参加(さんか)できる1年(ねん)に1回(かい)の大(だい)発表会(はっぴょうかい)だよ。
今年(ことし)もオンラインで2日(ふつか)にわたって開催(かいさい)したよ。
当日(とうじつ)は、チームで一生懸命(いっしょうけんめい)とりくんだ作品(さくひん)を、おともだちや家族(かぞく)だけでなく、審査(しんさ)員(いん)にプレゼンテーションし、そのようすは、全(ぜん)世界(せかい)の人(ひと)たちにYoutubeでも見(み)てもらえたんだ!
ここにあるのは、当日(とうじつ)プレゼンテーションされた作品(さくひん)たちだよ。
『夢(ゆめ)』をテーマにした、どれも発想力(はっそうりょく)や創造力(そうぞうりょく)の光(ひか)るすばらしい作品(さくひん)ばかりなので、ぜひあそんでみてね!
過去(かこ)の開催(かいさい)はこちら

スタジオでのあそびかた

SPS(えすぴーえす)アワード2025の作品(さくひん)はどれもすてきなものばかり。
そこで、みんながあそびやすいように、Scratch(すくらっち)スタジオという1つの場所(ばしょ)に作品(さくひん)をまとめたよ!
ぜひ、のぞいてみてね。
Scratch(すくらっち)アカウントをもっている子(こ)たちは、気(き)にいった作品(さくひん)にはぜひ、「♥(好(す)き!)」や「★(お気(き)に入(い)り!)」をクリックし、「いいね!」の気持(きも)ちを伝(つた)えてくれるとうれしいな!
コメントの入力(にゅうりょく)もまってるよ!

ハカセ ホッピー

すてきなすばらしい作品(さくひん)が目白押(めじろお)し!
\ たくさんあそんでみてね!/

下(した)の + (プラス)マークをクリックすると、発表会当日(はっぴょうかいとうじつ)の作品(さくひん)リストがあらわれるよ。
- (マイナス)マークをクリックすれば、リストをおりたたむこともできるよ。

3月(がつ)29日(にち)(土)(ど)の部(ぶ)

午後(ごご)の部(ぶ)

3月(がつ)31日(にち)(日)(にち)の部(ぶ)

午前(ごぜん)の部(ぶ)

午後(ごご)の部(ぶ)

当日(とうじつ)の発表(はっぴょう)の様子(ようす)はこちら!

3月(がつ)29日(にち)(土)(ど)の部(ぶ)  午後(ごご)の部(ぶ)

3月(がつ)30日(にち)(日)(にち)の部(ぶ)  午前(ごぜん)の部(ぶ)

3月(がつ)30日(にち)(日)(にち)の部(ぶ)  午後(ごご)の部(ぶ)

審査(しんさ)員(いん)について

  • 審査員

    藤澤(ふじさわ) 義博(よしひろ) 様
    木古内町(きこないちょう)教育委員会(きょういくいいんかい) 教育長(きょういくちょう)

    神奈川県(かながわけん)横須賀市(よこすかし)生(う)まれ。高校(こうこう)卒業後(そつぎょうご)、米国(べいこく)へ留学(りゅうがく)。帰国後(きこくご)、某航空会社(ぼうこうくうがいしゃ)へ入社(にゅうしゃ)。入社後(にゅうしゃご)は成田空港(なりたくうこう)勤務(きんむ)を皮切(かわき)りに、貨物(かもつ)や旅行企画販売(りょこうきかくはんばい)・地方創生(ちほうそうせい)・広報(こうほう)・宣伝(せんでん)・マイレージ事業(じぎょう)などを担当(たんとう)。
    2018年9月、公立(こうりつ)はこだて未来大学大学院(みらいだいがくだいがくいん)(後期博士課程(こうきはくしかてい))にて、プログラミング教育(きょういく)とICT教育(あいしーてぃーきょういく)の学習効果(がくしゅうこうか)と学習方略(がくしゅうほうりゃく)の研究(けんきゅう)に専意(せんい)するため、約(やく)25年間(ねんかん)勤務(きんむ)した航空会社(こうくうがいしゃ)を退職(たいしょく)し、起業(きぎょう)。
    道内(どうない)でプログラミング教育(きょういく)の普及活動(ふきゅうかつどう)や小中学生向(しょうちゅうがくせいむ)けプログラミング・デジタルスクール及(およ)び社会人向(しゃかいじんむけ)けエンジニア養成(ようせい)スクールなどを開校(かいこう)。2022年10月より、現職(げんしょく)。北海道小中学生(ほっかいどうしょうちゅうがくせい)プログラミングコンテスト 大会(たいかい)ファウンダー

  • 審査員

    瀧澤(たきざわ) 茂(しげる) 様
    株式会社(かぶしきがいしゃ)サーティファイ代表取締役(だいひょうとりしまりやく) 社長(しゃちょう)

    社内(しゃない)システムの構築(こうちく)をはじめ、LMS(えるえむえす)開発(かいはつ)、オンライン受験(じゅけん)システム開発等(かいはつとう)、DX(でぃーえっくす)関連(かんれん)プロジェクトの推進(すいしん)を担当(たんとう)し、2022年9月 代表(だいひょう)に就任(しゅうにん)。
    「誰(だれ)もが学(まな)びにアクセスでき、チャレンジできる社会(しゃかい)」の実現(じつげん)を目指(めざ)しさらなるDX(でぃーえっくす)を推進中(すいしんちゅう)。
    ■サーティファイについて
    「ジュニア・プログラミング検定(けんてい) Scratch(すくらっち)部門(ぶもん)」や、C言語(しーげんご)・Java(じゃば)等(など)のプログラミング系(けい)試験(しけん)の他(ほか)、7分野(ぶんや)29種類(しゅるい)の資格試験(しかくしけん)を主催(しゅさい)。
    2021年より特許申請技術(とっきょしんせいぎじゅつ)のオンライン受験(じゅけん)システム「スマート入試(にゅうし)」を教育機関(きょういくきかん)・企業向(きぎょうむ)けに提供開始(ていきょうかいし)

  • 審査員

    丹治(たんじ) 慶太(けいた) 様

    東北大学大学院(とうほくだいがくだいがくいん)修了後(しゅうりょうご)、新卒(しんそつ)でスクウェア・エニックスに入社(にゅうしゃ)。14年間(ねんかん)一貫(いっかん)してFINAL FANTASY(ファイナルファンタジー)(FF(エフエフ))シリーズの制作(せいさく)に携(たずさ)わる。
    2023年独立(どくりつ)し、子(こ)どもたちへRoblox(ロブロックス)のプログラミング・制作(せいさく)スキル等(とう)を教(おし)えるオンラインスクール「テクてく」を運営(うんえい)。
    また、Roblox(ロブロックス)開発(かいはつ)スタジオ「NeXtreme Studio(ネクストリームスタジオ)」代表(だいひょう)を務(つと)める、様々(さまざま)なRoblox(ロブロックス)バーチャル空間制作(くうかんせいさく)を手掛(てが)ける。
    Roblox(ロブロックス)教材制作(きょうざいせいさく)やサポートも行(おこな)う、Roblox(ロブロックス)に関(かん)して制作(せいさく)から教(おし)えるまで幅広(はばひろ)く取(と)り組(く)む。

  • 審査員

    佐藤(さとう) 修一(しゅういち) 様
    株式会社(かぶしきがいしゃ)新潟人工知能研究所(にいがたじんこうちのうけんきゅうじょ) 技術開発部長(ぎじゅつかいはつぶちょう)

    2017年 新潟(にいがた)コンピュータ専門学校(せんもんがっこう)で学科長(がっかちょう)としてAI(えーあい)システム学科(がっか)の新設(しんせつ)に携(たずさ)わる。
    2019年 厚生労働省教育訓練(こうせいろうどうしょうきょういくくんれん)プログラム開発事業(かいはつじぎょう)「AI講座(えーあいこうざ)」委員(いいん)
    2020年 日本(にほん)ディープラーニング協会主催(きょうかいしゅさい)「E資格(いーしかく)」取得(しゅとく)(新潟県(にいがたけん)で2人目(ふたりめ))
    現職(げんしょく)では、AI(えーあい)エンジニア&エバンジェリストとしてAI(えーあい)の開発(かいはつ)や教育業務(きょういくぎょうむ)に従事(じゅうじ)。
    ■新潟人工知能研究所(にいがたじんこうちのうけんきゅうじょ)について
    「人(ひと)と地域(ちいき)と地球(ちきゅう)に寄(よ)り添(そ)うAI(えーあい)」をミッションとし、AI技術(えーあいぎじゅつ)を活用(かつよう)したプロダクト開発(かいはつ)と、データサイエンティスト人材(じんざい)の育成(いくせい)を中心(ちゅうしん)に、人々(ひとびと)の暮(く)らしを豊(ゆた)かにするAI技術(えーあいぎじゅつ)の普及(ふきゅう)を目指(めざ)しています。

  • 審査員

    西(にし) 彩音(あやね) 様
    デジタルハリウッド株式(かぶしき)会社(がいしゃ)
    まなびメディア事業(じぎょう)部(ぶ) 所属(しょぞく)

    デジタルハリウッド株式会社(かぶしきがいしゃ)
    まなびメディア事業部(じぎょうぶ) 所属(しょぞく)
    アライアンスチームの一員(いちいん)として大学(だいがく)・専門学校(せんもんがっこう)・企業(きぎょう)と様々(さまざま)な教育(きょういく)プロジェクトの企画(きかく)・運営(うんえい)を担当(たんとう)しています。
    小中学生(しょうちゅうがくせい)を対象(たいしょう)とした「デジタルクリエイティブ」を学(まな)ぶオンライン習(なら)い事事業(ごとじぎょう)の立(た)ち上(あ)げ・運営(うんえい)にも携(たずさ)わりながら教育分野(きょういくぶんや)における新(あら)たな価値創造(かちそうぞう)を目指(めざ)しています。

  • 審査員

    村上(むらかみ) 葉子(ようこ) 様
    グラフィックデザイナー・web(うぇぶ)デザイナー

    印刷物(いんさつぶつ)、看板(かんばん)、パッケージ、web(うぇぶ)、イラストレーションなど、様々(さまざま)な媒体(ばいたい)のデザインをしています。専門学校(せんもんがっこう)や職業訓練(しょくぎょうくんれん)などの講師(こうし)も多数(たすう)歴任(れきにん)。
    スタープログラミングスクールではWeb(うぇぶ)1・Web(うぇぶ)2コースのオンライン講師(こうし)を以前(いぜん)担当(たんとう)しており、子(こ)ども達(たち)の自由(じゆう)な発想力(はっそうりょく)・企画力(きかくりょく)・技術力(ぎじゅつりょく)の高(たか)さに驚(おどろ)かされ、毎回(まいかい)ワクワクしていました。映画(えいが)が大好(だいす)きで年間(ねんかん)100本以上(ぽんいじょう)鑑賞(かんしょう)。中(なか)でも好(す)きなのはスターウォーズ。保護犬(ほごけん)を2匹(ひき)飼(か)っています。
    全国(ぜんこく)の精鋭(せいえい)たちの作品(さくひん)が見(み)られるのが楽(たの)しみです。

  • 審査員

    室町(むろまち) 俊貴(としき) 様
    元(もと)スタープログラミングスクール講師(こうし)

    幼(おさな)い頃(ころ)からゲーム制作(せいさく)などを通(とお)してプログラミングに触(ふ)れ、ものづくりの楽(たの)しさを多(おお)くの人(ひと)に伝(つた)えたいと思(おも)い、学生時代(がくせいじだい)に静岡県(しずおかけん)の遠鉄百貨店教室(えんてつひゃっかてんきょうしつ)でスタープログラミングスクールの講師(こうし)を5年間(ねんかん)務(つと)めました。
    現在(げんざい)はWeb(うぇぶ)サービスを提供(ていきょう)している会社(かいしゃ)でソフトウェアエンジニアとして働(はたら)いています。
    皆(みな)さんのこだわりが詰(つ)まった作品(さくひん)やプレゼンテーションを見(み)るのを、とても楽(たの)しみにしています。

  • 審査員

    渡辺(わたなべ) 祥平(しょうへい) 様
    元(もと)スタープログラミングスクール講師(こうし)

    昨年度(さくねんど)に大学院(だいがくいん)を卒業(そつぎょう)し、現在(げんざい)は電子部品(でんしぶひん)メーカーで研究開発(けんきゅうかいはつ)に携(たずさ)わっています。
    専門(せんもん)はメカトロニクスで、業務(ぎょうむ)ではときどきプログラミングを活用(かつよう)し、数値計算(すうちけいさん)やデータ整理(せいり)などを行(おこな)っています。
    また、業務時間外(ぎょうむじかんがい)では、ものづくりサークルを主宰(しゅさい)し、趣味(しゅみ)でも電子回路制作(でんしかいろせいさく)やプログラミングなどを楽(たの)しんでいます。
    昨年度(さくねんど)までは講師(こうし)としてSPS(えすぴーえす)アワードに関(かか)わっていましたが、この度(たび)、審査員(しんさいん)として参加(さんか)できることを大変光栄(たいへんこうえい)に思(おも)います。
    皆様(みなさま)の独創的(どくそうてき)なプログラミングやプレゼンテーションを拝見(はいけん)できるのを楽(たの)しみにしております。

  • 審査員

    伊原(いはら) 綾花(あやか) 様
    北海学園大学(ほっかいがくえんだいがく) 人文学部(じんぶんがくぶ)3年(ねん)
    スターAI・情報塾(えーあい・じょうほうじゅく)オンライン担任(たんにん)

    大学(だいがく)では日本語教育(にほんごきょういく)と英語(えいご)を中心(ちゅうしん)に学(まな)び、学(まな)んだことを外国人(がいこくじん)や高校生(こうこうせい)と関(かか)わるボランティア活動等(かつどうとう)に活(い)かしています。
    また、大学(だいがく)に入(はい)ってからプログラミングを小学生(しょうがくせい)に楽(たの)しんでもらうメンターとして活動(かつどう)していますが、小学生(しょうがくせい)がScratch(すくらっち)プログラミングで作(つく)る世界(せかい)の可能性(かのうせい)にいつも驚(おどろ)かされています。
    皆(みな)さんのこれまでの頑張(がんば)りや経験(けいけん)の集大成(しゅうたいせい)を昨年(さくねん)に引(ひ)き続(つづ)き、今年(ことし)も見(み)せて頂(いただ)けることをとても楽(たの)しみにしています。

  • 審査員

    小枝(こえだ) 妃花(ひな) 様
    北海道大学(ほっかいどうだいがく) 法学部(ほうがくぶ)・政治学科(せいじがっか) 3年(ねん)
    スター AI(えーあい)・情報(じょうほう)塾(じゅく) オンライン担任(たんにん)

    専攻(せんこう)とは異(こと)なりますが、Compass(こんぱす)への参加(さんか)をきっかけに、メンターとしてプログラミング講師(こうし)、スター AI(えーあい)・情報塾(じょうほうじゅく)ではオンライン担任(たんにん)を務(つと)めています。
    今は特(とく)にAI(えーあい)に関心(かんしん)があり、時間(じかん)を見(み)つけ(つけ)てはAI(えーあい)と会話(かいわ)しながらその仕組(しく)みや活用方法(かつようほうほう)について考(かんが)えています。
    審査員(しんさいん)として昨年(さくねん)に続(つづ)き、この大会(たいかい)に携(たずさ)われることが光栄(こうえい)です。皆(みな)さんの作品(さくひん)をとても楽(たの)しみにしています。

  • 審査員

    橋本(はしもと) 想(そう) 様
    北海学園大学(ほっかいがくえんだいがく) 経営学部(けいえいがくぶ) 経営情報学科(けいえいじょうほうがっか)2年(ねん)
    スター AI・情報塾(えーあい・じょうほうじゅく) オンライン担任(たんにん)

    大学入学後(だいがくにゅうがくご)、プログラミングを学(まな)び、現在(げんざい)はメンターとして小学生(しょうがくせい)にScratch(すくらっち)を教(おし)える活動(かつどう)などに取(と)り組(く)んでいます。10月(がつ)からはスター AI・情報塾(えーあい・じょうほうじゅく)のオンライン担任(たんにん)も務(つと)めています。皆(みな)さんの素晴(すば)らしいプログラミングやプレゼンテーションをとても楽(たの)しみにしています。スタープログラミングスクールでの日々(ひび)の学(まな)びが最大限(さいだいげん)に活(い)かされることを願(ねが)っています。

  • 審査員

    和田(わだ) 浩一(こういち)
    株式会社(かぶしきがいしゃ)チアリー 代表取締役(だいひょうとりしまりやく) 社長(しゃちょう)
    スタープログラミングスクール代表(だいひょう)

    パソコン教室(きょうしつ)「パソコン市民講座(しみんこうざ)」の全国展開推進(ぜんこくてんかいすいしん)、会員(かいいん)サイト「プレミア倶楽部(くらぶ)」設立(せつりつ)に携(たずさ)わり、2008年(ねん)より代表取締役就任(だいひょうとりしまりやくしゅうにん)。
    「全世代(ぜんせだい)の方(かた)に教育(きょういく)で生(い)きるチカラを提供(ていきょう)する」理念(りねん)のもと、2015年(ねん)「スタープログラミングスクール」の設立(せつりつ)から、2019年(ねん)健康(けんこう)マージャン教室(きょうしつ)「みんなの麻雀(まーじゃん)」、2023年(ねん)4月(がつ)、中高生向(ちゅうこうせいむ)けオンライン教室(きょうしつ)「スター AI・情報塾(えーあい・じょうほうじゅく)」など数々(かずかず)の新規事業(しんきじぎょう)を手掛(てが)ける。

おうちのかたへ

SPSアワード2025のご観覧ありがとうございました。
SPSアワードもオンラインでの開催は4回目となりました。
今年は、28チーム90名の子ども達が出場しました。


今年の作品テーマは「Dream『夢』」。
夢はひとりひとりの思いから生まれます。
その思いをかたちにし、だれかと共有することで、新しいアイディアも生まれ、未来を動かす力になることでしょう。

また、今年は、われわれスタープログラミングスクール開講から10周年という節目の年でもあります。
この10年間たくさんの子どもたちがプログラミングを学び、それぞれの「夢」に向かって、はばたいていきました。

今回、アワードに参加してくれた子ども達は、自由でのびのびとした発想で「夢」をプログラミングで表現してくれました。
各チームの企画書をご覧になったり、作品をプレイしてもらったり、子ども達の思いを感じてください。
また、全チームのすてきな発表を映像でもお楽しみください。

SPSアワードは、なかまとのプログラミングの学びを通じて、子ども達が大きく成長できたことの証となる機会です。
アワードに挑戦した子ども達が、自信をもって、いろいろなことに前向きに挑戦し続けてくれることを期待しております。

さいごに、スタープログラミングスクールは、グループでなかまといっしょにつくりあげるたのしさやむずかしさ、達成感をたくさん経験し、スキルだけでなく、あたらしい価値を生み出す「共創力」、自分の考えや思いを伝える「自己表現力」を高めてほしいと思っております。
ICTの学びを通し、子どもたちがなかまとともにたのしく成長できる環境を、引き続き提供してまいります。

過去(かこ)の開催(かいさい)

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